TAテーマ001取扱い説明(共通設定)

TAテーマ001取扱い説明(共通設定)

『TAテーマ001』の共通設定の説明です。共通設定はサイト全般に関わる設定です。

 

基本設定

デモ表示

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デモ表示はTAテーマ001のインストール直後でもサイトのイメージが分かるようにいくつかのコンテンツを自動的に表示させるモードです。

デモ表示の”表示する”のチェックを外して”共通『基本設定』設定更新”をクリックすると表示が無効になります。

共通フレームタイプ(その1)

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共通フレームタイプはTAテーマ001の共通のフレーム構造を選択します。

トップページをはじめ、各ページで個別に設定を替えなければここで選択されたフレーム構造が選択されます。プルダウン表示からフレーム構造を選んで”共通『基本設定』設定更新”をクリックすると選択が確定します。

共通フレームタイプ(その2)

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共通フレームタイプの確認はTAテーマ001で選択可能なフレーム構造を具体的に確認できる機能です。

コンテンツが未入力でも色分けされた各フレーム構造の確認ができます。プルダウン表示から確認したいフレーム構造を選んで”共通『基本設定』設定更新”をクリックすると選択が確定します。共通フレームタイプの確認を行わない時は”通常動作モード”を選択します。

下図は共通フレームタイプの確認で表示される各タイプの画面です。フレーム構造やサイズなどを設定した後にここで再確認ができます。



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フレームサイズ

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フレームサイズの設定画面です。設定項目の番号が下にある共通フレームタイプ確認画面の番号が示す範囲を意味します。項目を入力して”共通『基本設定』設定更新”をクリックすると設定が確定します。

① ホームページフレーム:ホームページ全体の幅の設定です。通常は950~980ピクセル程度です。(最近は1000ピクセルを超えるサイトも多くなっています)※『ブラウザ全幅表示』の場合はホームページフレームの固定幅は無効になります。

② #WRAPの幅:スマートフォンの横表示やタブレット等のレスポンシブを使用しない場合の余白になります。通常は30~50ピクセル程度です。

③ サイドバーの幅:ホームページフレームに対するパーセンテージで設定します。※『ブラウザ全幅表示』を使用しない場合は右側にピクセル数が表示されます。

④ サブサイドバーの幅:ホームページフレームに対するパーセンテージで設定します。※『ブラウザ全幅表示』を使用しない場合は右側にピクセル数が表示されます。

⑤ メインコンテンツの右余白幅:ホームページフレームに対するパーセンテージで設定します。※『ブラウザ全幅表示』を使用しない場合は右側にピクセル数が表示されます。

⑥ メインコンテンツの左余白幅:ホームページフレームに対するパーセンテージで設定します。※『ブラウザ全幅表示』を使用しない場合は右側にピクセル数が表示されます。

 

※ 選択したフレームタイプに必要な箇所の幅の合計が100%を超えないように設定する必要があります。(無効箇所は薄色表示になります)

コンテンツフレーム位置 (コンテンツフレーム:メイン・サイドバー・サブサイドバー)

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コンテンツフレーム(メイン・サイドバー・サブサイドバー)とヘッダー部、フッター部との間隔の設定画面です。設定項目の番号が下にある共通フレームタイプ確認画面の番号が示す範囲を意味します。項目を入力して”共通『基本設定』設定更新”をクリックすると設定が確定します。

① コンテンツフレームとヘッダー部コンテンツとの間隔:ヘッダー部の大きさなどで決定します。この間隔を狭くすると事務的、広くするとデザイン系の雰囲気が出ます。

② コンテンツフレームとフッター部コンテンツとの間隔:フッター部の大きさなどで決定します。※ フッターがメイン枠にある場合はメイン枠内での上部コンテンツとの間隔となります。

ブラウザ全幅表示

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ホームページフレームをブラウザ全幅に拡大する設定です。設定項目の番号が下にある共通フレームタイプ確認画面の番号が示す範囲を意味します。項目を入力して”共通『基本設定』設定更新”をクリックすると設定が確定します。

① ブラウザ全幅表示を有効にする:ここにチェックを入れるとサイドバーとサブサイドバーがそれぞれ通常のフレームの枠を超えてブラウザの端に移動します。※1 レスポンシブ時は標準の位置にもどります。※2 各フレーム枠はブラウザ幅に従って変化しますので、投稿記事などで絶対幅を使用するコンテンツは可変幅を考慮する必要があります。

② サイドバーのフレーム上端との間隔:ブラウザの上端からサイドバーの開始位置の設定です。

③ サイドバーの固定:ここにチェックを入れるとサイドバーはスクロールしないで固定となります。サイドバーを固定にするとブラウザに現れない位置にあるサイドバーコンテンツの閲覧はできなくなりますので配慮が必要です。(本サイトのサイドバーはこの機能を使用して固定にしています)

④ サブサイドバーのフレーム上端との間隔:ブラウザの上端からサブサイドバーの開始位置の設定です。

⑤ サブサイドバーの固定:ここにチェックを入れるとサブサイドバーはスクロールしないで固定となります。サブサイドバーを固定にするとブラウザに現れない位置にあるサブサイドバーコンテンツの閲覧はできなくなりますので配慮が必要です。

⑥ この設定は、TAテーマ001・ヘッダー設定メニュー ⇒ 『基本設定』 ⇒ 『ヘッダーバナーエリアの位置』の設定と同じものです。関連性が高いためここでも設定可能にしています。

⑦ この設定は、TAテーマ001・ヘッダー設定メニュー ⇒ 『基本設定』 ⇒ 『グローバルメニューとヘッダー画像の位置』の設定と同じものです。関連性が高いためここでも設定可能にしています。

⑧ この設定は、TAテーマ001・フッター設定メニュー ⇒ 『基本設定』 ⇒ 『フッターの位置』の設定と同じものです。関連性が高いためここでも設定可能にしています。

各ページの閲覧制限共通設定・固定ページの閲覧制限共通設定

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固定ページの個別設定common_frame15
固定ページ一覧common_frame16


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ログイン後の権限グループによって固定ページの閲覧を制限する設定です。簡易会員制サイトの構築が可能です。項目を入力して”共通『基本設定』設定更新”をクリックすると設定が確定します。

① 固定ページの閲覧制限共通設定:ここにチェックを入れると全ての固定ページ(トップページは除きます)の共通閲覧制限設定が可能になります。※ 固定ページ一覧に”閲覧制限”の欄が表示され設定状況の確認ができます。

② 閲覧対象者:閲覧を許可する共通の権限グループを選択します。※ 許可をする権限グループの選択は固定ページの個別設定でもできます。右上図は共通設定に対して異なる選択をした例(管理者のみ)です。

③ リダイレクトURL:アクセスを制限された閲覧者がアクセスした場合にリダイレクト(移動)させるURLを指定します。

④ 制限時の共通表示文:リダイレクトURLが無効「no_link」の場合には、アクセスを制限された閲覧者がアクセスした際にページに留まって設定の表示(左図)を行います。

各ページの閲覧制限共通設定・カテゴリー(投稿記事、一覧ページ)の閲覧制限共通設定

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ログイン後の権限グループによってカテゴリー(投稿記事、一覧ページ)の閲覧を制限する設定です。簡易会員制サイトの構築が可能です。項目を入力して”共通『基本設定』設定更新”をクリックすると設定が確定します。

① カテゴリー(投稿記事、一覧ページ)の閲覧制限共通設定:ここにチェックを入れると全ての投稿カテゴリーの共通閲覧制限設定が可能になります。※ 右上図の様にカテゴリーに”閲覧制限”の欄が表示され設定状況の確認ができます。

② 閲覧対象者:閲覧を許可する共通の権限グループを選択します。※ カテゴリー毎の閲覧対象者設定はカテゴリー編集画面にて行います。更に、投稿記事毎の設定は投稿記事編集画面にて行います。

③ リダイレクトURL:アクセスを制限された閲覧者がアクセスした場合にリダイレクト(移動)させるURLを指定します。

④ 制限時の共通表示文:リダイレクトURLが無効「no_link」の場合には、アクセスを制限された閲覧者がアクセスした際にページに留まって設定の表示(左下図はカテゴリー一覧の例)を行います。

各ページの閲覧制限共通設定・年月別一覧ページの閲覧制限共通設定

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ログイン後の権限グループによって年月別一覧ページの閲覧を制限する設定です。簡易会員制サイトの構築が可能です。項目を入力して”共通『基本設定』設定更新”をクリックすると設定が確定します。

① 年月別一覧ページの閲覧制限共通設定:ここにチェックを入れると全ての年月別一覧ページの閲覧制限設定が可能になります。

② 閲覧対象者:閲覧を許可する共通の権限グループを選択します。

③ リダイレクトURL:アクセスを制限された閲覧者がアクセスした場合にリダイレクト(移動)させるURLを指定します。

④ 制限時の共通表示文:リダイレクトURLが無効「no_link」の場合には、アクセスを制限された閲覧者がアクセスした際にページに留まって設定の表示を行います。

各ページの閲覧制限共通設定・検索結果ページの閲覧制限共通設定

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ログイン後の権限グループによって検索結果ページの閲覧を制限する設定です。簡易会員制サイトの構築が可能です。項目を入力して”共通『基本設定』設定更新”をクリックすると設定が確定します。

① 検索結果ページの閲覧制限共通設定:ここにチェックを入れると全ての検索結果ページの閲覧制限設定が可能になります。

② 閲覧対象者:閲覧を許可する共通の権限グループを選択します。

③ リダイレクトURL:アクセスを制限された閲覧者がアクセスした場合にリダイレクト(移動)させるURLを指定します。

④ 制限時の共通表示文:リダイレクトURLが無効「no_link」の場合には、アクセスを制限された閲覧者がアクセスした際にページに留まって設定の表示を行います。

カラー・背景・フォント

サイトイメージカラー

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サイトの色に関する設定です。個別に配色設定を行わないところに反映されます。項目を入力して”共通『カラー・背景・フォント』設定更新”をクリックすると設定が確定します。※ 例では説明を容易にするために極端な配色設定をしています。

① 背景色(サイト全体の背景色):サイトの背景の色の設定です。サイトのイメージを左右する重要な色です。

② ハイライト色(タイトル等の背景色):ヘッドライン(h2~h5のタイトル)の設定時に使用する色です。

③ 標準テキスト色(通常のテキストの色):通常のテキストの色です。黒や濃い灰色系が多いです。

④ ハイライト背景用テキスト色(ハイライト色上のテキストの色):ハイライト色を背景にした時のテキストの色です。ヘッドライン(h2~h5のタイトル)の設定時に使用します。

トップページのフレーム外背景色・背景画像

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トップページのフレーム外背景色・背景画像に関する設定です。項目を入力して”共通『カラー・背景・フォント』設定更新”をクリックすると設定が確定します。

① 背景色:トップページの背景の色の設定です。背景色(サイト全体の背景色)以外の色を指定することができます。

② 背景画像#1:トップページの背景画像#1の画像登録設定です。背景画像#2と画像が重なった場合はこちらが上に表示されます。

③ 背景画像#1の場所と繰り返しルール:背景画像の配置場所と繰り返しのルールを設定します。

④ 背景画像#1の上下部端からの距離:背景画像の上下部端との余白を設定します。※ y方向の繰り返しが無い場合のみ有効です。

⑤ 背景画像#2:トップページの背景画像#2の画像登録設定です。背景画像#1と画像が重なった場合はこちらが下に表示されます。

⑥ 背景画像#2の場所と繰り返しルール:背景画像の配置場所と繰り返しのルールを設定します。

⑦ 背景画像#2の上下部端からの距離:背景画像の上下部端との余白を設定します。※ y方向の繰り返しが無い場合のみ有効です。

トップページ以外のページのフレーム外背景色・背景画像

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トップページ以外のフレーム外背景色・背景画像に関する設定です。項目を入力して”共通『カラー・背景・フォント』設定更新”をクリックすると設定が確定します。

① 背景色:トップページ以外の背景の色の設定です。背景色(サイト全体の背景色)以外の色を指定することができます。

② 背景画像#1:トップページ以外の背景画像#1の画像登録設定です。背景画像#2と画像が重なった場合はこちらが上に表示されます。

③ 背景画像#1の場所と繰り返しルール:背景画像の配置場所と繰り返しのルールを設定します。

④ 背景画像#1の上下部端からの距離:背景画像の上下部端との余白を設定します。※ y方向の繰り返しが無い場合のみ有効です。

⑤ 背景画像#2:トップページ以外の背景画像#2の画像登録設定です。背景画像#1と画像が重なった場合はこちらが下に表示されます。

⑥ 背景画像#2の場所と繰り返しルール:背景画像の配置場所と繰り返しのルールを設定します。

⑦ 背景画像#2の上下部端からの距離:背景画像の上下部端との余白を設定します。※ y方向の繰り返しが無い場合のみ有効です。

共通フォント

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サイトのフォントに関する設定です。個別にフォント設定を行わないところに反映されます。項目を入力して”共通『カラー・背景・フォント』設定更新”をクリックすると設定が確定します。※ 例では説明を容易にするために極端な配色設定をしています。

① フォントファミリー:フォントファミリーの設定です。※ Font familyは表示するブラウザーに依存しますのでご留意ください。

② フォントの共通サイズ:個別に絶対値設定を行わないところに反映されます。相対値(%設定)の場合は基準サイズになります。

③ フォントの共通色:標準テキスト色以外の色も選択可能です。

④ リンク(Anchor)が張られたフォントの共通色:個別に設定を行わないところに反映されます。

⑤ リンク(Anchor)が張られたフォントの下線表示:個別に設定を行わないところに反映されます。

⑥ リンク(Anchor)が張られたフォントのHOVER共通色:個別に設定を行わないところに反映されます。

⑦ リンク(Anchor)が張られたフォントのHOVER下線表示:個別に設定を行わないところに反映されます。

共通パラグラフ設定・その他共通デザイン

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ブログ投稿などで多用される共通パラグラフ設定とその他共通デザインに関する設定です。項目を入力して”共通『カラー・背景・フォント』設定更新”をクリックすると設定が確定します。※ 例では説明を容易にするために極端な数値を設定をしています。

① 共通パラグラフ(<p> </p>の箇所)の高さ(line-height)

② 共通パラグラフ(<p> </p>の箇所)の上部マージン  ③ 共通パラグラフ(<p> </p>の箇所)の下部マージン

④ 共通パラグラフ(<p> </p>の箇所)の左部マージン  ⑤ 共通パラグラフ(<p> </p>の箇所)の右部マージン

⑥ 標準リンク付き画像の透明度:通常の画像の透明度です。 ⑦ 標準リンク付き画像のHOVER透明度:HOVER時の画像の透明度です。

SEO・SMO

SEO

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固定ページの個別設定common_seosmo2
投稿記事の個別設定common_seosmo3


トップページcommon_seosmo5
トップページ<head>内のHTMLcommon_seosmo4
投稿記事common_seosmo6
投稿記事<head>内のHTMLcommon_seosmo7

SEOに関する共通設定です。項目を入力して”共通『SEO・SMO』設定更新”をクリックすると設定が確定します。

① SEOツールの出力:SEOプラグインとの競合時等にタイトル、キーワード、ディスクリプションの出力をオフできます。

② 共通キーワード:HTML記述の<head>内のメタキーワードに反映されます。※ トップページのキーワード、他のページのベースになります。

③ 共通ディスクリプション:HTML記述の<head>内のメタディスクリプションに反映されます。※ トップページと、他のページ設定が未入力の場合のディスクリプションになります。

④ h1共通表記設定

⑤ サイトタイトルフォーマット:『通常フォーム』はWordPress設定一般の”サイトのタイトル”と”キャッチフレーズ”を組み合わせて表示させます。トップページは“サイトのタイトル”|“キャッチフレーズ”、他のページは、“各ページの名称”|“サイトのタイトル”と出力します。『特別フォーム』はトップページ以外も“各ページの名称”|“キャッチフレーズ”と出力します。

⑥ 投稿のページのキーワードへの追加(属するカテゴリー名)

⑦ 投稿のページのキーワードへの追加(属するタグ名)

⑧ トップページ以外のページのディスクリプション設定が未入力の場合に使用する文章:『本文の抜粋(120文字)』は自動でディスクリプションを入力する機能です。

⑨ トップページ以外のページのh1表記設定が未入力の場合に使用する文章:『各ページの設定』は各ページでページ名や任意の表示が可能です。

⑩ h1共通追加記述:有効にするとh1表記の後に共通追加記述を表示することができます。

⑪ h1共通追加記述内容:HTMLタグも使用できます。

⑫ カノニカルタグ出力:基本的には各ページのURLが自動で出力されますが、各ページで任意のURLを設定することが可能です。

SNSボタン

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サイトのSNSボタンに関する設定です。項目を入力して”共通『SEO・SMO』設定更新”をクリックすると設定が確定します。

① SNSボタン:未使用にするとテーマ内の全てのSNSボタン関係の設定が無効になります。

② ヘッダーに表示させるSNSボタンの選択 ※ 全て非選択の場合は該当箇所で非表示にして下さい

③ メインコンテンツに表示させるSNSボタンの選択 ※ 全て非選択の場合は該当箇所で非表示にして下さい

④ 固定ページメインコンテンツのSNS表記共通設定

⑤ 投稿ページメインコンテンツのSNS表記共通設定

⑥ 一覧ページメインコンテンツのSNS表記共通設定

⑦ 各ページSNSボタン群位置調整共通設定

OGP共通出力設定

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FacebookのOGPに関する設定です。項目を入力して”共通『SEO・SMO』設定更新”をクリックすると設定が確定します。

① OGPタグ共通出力設定:チェックを入れるとOGPタグが出力されます。

② fb:admins ※ 未使用時は“表示無し”をクリックして“no_disp”にしてください。

③ fb:app_id ※ 未使用時は“表示無し”をクリックして“no_disp”にしてください。

④ OGP画像の共通設定

⑤ 各ページのOGP画像が設定されない場合に設定によってOGPタグに出力する画像が選択できます。

Twitter Cards共通出力設定

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Twitter Cardsに関する設定です。項目を入力して”共通『SEO・SMO』設定更新”をクリックすると設定が確定します。

① Twitter Cardsタグ共通出力設定:チェックを入れるとTwitter Cardsタグが出力されます。

② 登録Twitterアカウント ※ 先頭に@を付けても付けなくてもOKです。

③ Twitter Cards画像の共通設定

④ 各ページのTwitter Cards画像が設定されない場合に設定によってTwitter Cardsタグに出力する画像が選択できます。

サイトマップ

基本設定

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サイトマップの基本設定です。項目を入力して”共通『サイトマップ』設定更新”をクリックすると設定が確定します。

① サイトマップ使用:チェックを入れるとサイトマップが表示されます。

② 表示コンテンツ:プルダウンの中から選択します。

③ 固定ページ一覧のタイトル

④ カテゴリー一覧のタイトル

⑤ 表示階層:親 → 子 → 孫 ・・・のどこまで表示するかの指定です。

⑥ カテゴリー毎の投稿数

⑦ カテゴリーの子以降の投稿数

⑧ 表示するカテゴリー数:カテゴリー一覧で表示される順で表示するカテゴリー数の制限ができます。 ※ 0は無制限(子孫等も含みます)

⑨ 投稿記事の無いカテゴリーの表示

⑩ テックエイドサイトマップを表示させる固定ページのスラッグ(slug)名:TAテーマ001をインストールすると自動でスラッグが”ta_sitemap”の固定ページが作成されますので通常はそのままで大丈夫です。スラッグ名を入力することで任意の固定ページにサイトマップを表示することができます。

デザイン設定(親項目の詳細設定)

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サイトマップcommon_sitemap4

サイトマップのデザイン設定(親項目の詳細設定)です。項目を入力して”共通『サイトマップ』設定更新”をクリックすると設定が確定します。

① タイトルの要素名設定

② 親項目のテキストサイズ

③ 親項目のテキストの太さ

④ 親項目テキストの色:リンクの張られていない通常テキストの色です。

⑤ リンク(Anchor)が張られた親項目テキストの色

⑥ リンク(Anchor)が張られた親項目テキストの下線表示

⑦ リンク(Anchor)が張られた親項目テキストのHOVER色

⑧ 親項目テキストの上側余白 ※ タイトル直下の項目には適応されません。

⑨ 親項目テキストの左側余白

⑩ 親項目テキストのリストマーカー ※ ブラウザーに依存します。

デザイン設定(子孫項目の詳細設定)

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サイトマップのデザイン設定(子孫項目の詳細設定)です。親項目の詳細設定と全く同様の設定内容です。

① 子孫項目のテキストサイズ

② 子孫項目のテキストの太さ

③ 子孫項目テキストの色:リンクの張られていない通常テキストの色です。

④ リンク(Anchor)が張られた子孫項目テキストの色

⑤ リンク(Anchor)が張られた子孫項目テキストの下線表示

⑥ リンク(Anchor)が張られた子孫項目テキストのHOVER色

⑦ 子孫項目テキストの上側余白

⑧ 子孫項目テキストの左側余白

⑨ 子孫項目テキストのリストマーカー ※ ブラウザーに依存します。

フリーCSS・JS

フリーCSS

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フリーCSSの設定です。項目を入力して”共通『フリーCSS・JS』設定更新”をクリックすると設定が確定します。

① フリーCSS機能:チェックを入れるとCSS記述が有効になります。※ 記入したコードに不具合がある場合は無効にして下さい。

② フリーCSSコード:ここにCSSを書きます。

フリーJavaScript

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フリーJavaScriptの設定です。項目を入力して”共通『フリーCSS・JS』設定更新”をクリックすると設定が確定します。

① フリーJavaScript機能:チェックを入れるとJavaScript記述が有効になります。※ 記入したコードに不具合がある場合は無効にして下さい。

② フリーJavaScriptコード:ここにJavaScript(jQuery)を書きます。※ WordPress標準のjQueryライブラリーのため、$ ショートカットではなくjQueryのフル記述を使用してください。

固定ページ・投稿記事・一覧

固定ページ共通設定(トップページは除く)

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固定ページ共通設定(トップページは除く)です。項目を入力して”共通『固定ページ・投稿記事・一覧』設定更新”をクリックすると設定が確定します。右上図の固定ページの個別設定で共通設定と異なる設定も可能です。

⓪ 固定ページh1表記方法:h1共通追加記述の有無が選択できます。

① 基本背景画表示の共通設定:チェックを入れると非表示

② バナーエリア表示の共通設定:チェックを入れると非表示

③ ヘッダー画像部表示の共通設定:チェックを入れると非表示

④ グローバルメニュー表示の共通設定:チェックを入れると非表示

⑤ パンくずナビ表示の共通設定:チェックを入れると非表示

⑥ タイトル表示の共通設定:チェックを入れると非表示

⑦ フッター部表示の共通設定:チェックを入れると非表示

⑧ アイキャッチ画像の共通設定:チェックを入れると表示

⑨ コンテンツ先頭余白(マージン)共通設定

投稿記事ページ共通設定

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投稿記事ページ共通設定です。項目を入力して”共通『固定ページ・投稿記事・一覧』設定更新”をクリックすると設定が確定します。右上図の投稿記事の個別設定で共通設定と異なる設定も可能です。

⓪ 投稿記事ページh1表記方法:h1共通追加記述の有無が選択できます。

① 基本背景画表示の共通設定:チェックを入れると非表示

② バナーエリア表示の共通設定:チェックを入れると非表示

③ ヘッダー画像部表示の共通設定:チェックを入れると非表示

④ グローバルメニュー表示の共通設定:チェックを入れると非表示

⑤ パンくずナビ表示の共通設定:チェックを入れると非表示

⑥ タイトル表示の共通設定:チェックを入れると非表示

⑦ フッター部表示の共通設定:チェックを入れると非表示

⑧ アイキャッチ画像関係の共通設定

⑨ コンテンツ先頭余白(マージン)共通設定

⑩ 日時カテゴリー欄関係の共通設定

一覧(アーカイブ)

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一覧(アーカイブ)共通設定です。項目を入力して”共通『固定ページ・投稿記事・一覧』設定更新”をクリックすると設定が確定します。右上図のカテゴリーの個別設定で共通設定と異なる設定も可能です。

⓪ 一覧(アーカイブ)h1表記方法:h1共通追加記述の有無が選択できます。

① 基本背景画表示の共通設定:チェックを入れると非表示

② バナーエリア表示の共通設定:チェックを入れると非表示

③ ヘッダー画像部表示の共通設定:チェックを入れると非表示

④ グローバルメニュー表示の共通設定:チェックを入れると非表示

⑤ パンくずナビ表示の共通設定:チェックを入れると非表示

⑥ タイトル表示の共通設定:チェックを入れると非表示

⑦ フッター部表示の共通設定:チェックを入れると非表示

⑧ 一覧ページのインデックス・フォロー処理:アーカイブや検索などの一覧ページを検索エンジンの対象にするかどうか

⑨ コンテンツ先頭余白(マージン)共通設定



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一覧(アーカイブ)共通設定の詳細設定と記事のデザイン設定は以下のリンク先をご覧ください。

詳細設定 → ダイジェスト記事設定

記事のデザイン設定 → ダイジェスト記事デザイン設定

その他

コメント機能

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コメント機能の設定です。項目を入力して”共通『その他』設定更新”をクリックすると設定が確定します。

① コメント機能:チェックを入れると投稿のコメント機能(入力欄、表示欄)が非表示になります。

② コメント表示タイトルの要素名設定

③ コメント表示タイトル ※ 文中に%name%を挿入するとその箇所に投稿記事名、%num%を挿入するとその箇所にコメント数を表示させることができます。

④ アバター画像のサイズ

⑤ コメント記入タイトルの要素名設定

⑥ コメント記入タイトル

モバイル端末のランドスケープ表示

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モバイル端末のランドスケープ表示の設定です。

多くのスマホ端末が採用しているランドスケープ(端末横向き)時のフォントサイズ自動調整の設定です。フォントサイズの比率に違和感がある場合に無効にします。

項目を入力して”共通『その他』設定更新”をクリックすると設定が確定します。

① フォントサイズ自動調整(ランドスケープ表示):チェックを入れると自動調整が無効になります。

エラー404表示

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エラー404表示の設定です。ドメイン内のページがアクセスできない場合に表示されるページです。項目を入力して”共通『その他』設定更新”をクリックすると設定が確定します。

① エラー404表示タイトル

② エラー404表示フリーテキスト

メンテナンスモード

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メンテナンスモードの設定です。サイト全てにアクセス制限をかけた場合に表示されるページです。項目を入力して”共通『その他』設定更新”をクリックすると設定が確定します。

① メンテナンスモード:チェックを入れるとメンテナンスモードになります。

② メンテナンスモード時の閲覧可能者

③ メンテナンス表示タイトル

④ メンテナンス表示サブタイトル

⑤ メンテナンス表示テキスト

⑥ メンテナンス表示コピーライト

⑦ 背景色

⑧ テキストの共通色

⑨ リンク(Anchor)が張られたテキストの共通色

⑩ リンク(Anchor)が張られたテキストのHOVER共通色

⑪ リンク(Anchor)が張られたテキストの下線表示

⑫ スタッフ用ログイン表示

JavaScript未使用(未設定)ブラウザへの注意文表示

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JavaScript未使用(未設定)ブラウザへの注意文表示の設定です。

『TAテーマ001』はJavaScriptを使用しています。JavaScriptに対応していないブラウザ(ほとんどありません)、またはJavaScript設定を意図的にオフにしているブラウザでは正しく表示されない可能性があります。
そのため、最近のJavaScriptを使用する多くのホームページではJavaScript有効設定を促す注意文を表示します。

項目を入力して”共通『その他』設定更新”をクリックすると設定が確定します。

① JavaScript未使用(未設定)ブラウザへの注意文表示:チェックを入れると注意文が表示されます。

バージョン

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使用中の『TAテーマ001』の全ファイルのバージョンが確認できます。

お使いの環境情報

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お使いの環境情報が確認できます。

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